仮想通貨少女:コインチェックユーザー向け無料ライブ開催!予約開始は明日12時について




仮想通貨少女:コインチェックユーザー向け無料ライブ開催!予約開始は明日12時

仮想通貨少女:コインチェックユーザー向け無料ライブ開催!予約開始は明日12時
仮想通貨アイドルユニット「仮想通貨少女」が無料ライブ開催予定
コインチェックでハッキングされたユーザー向けのライブとのことです。2月6日‪(火)12時からWEBにて受付開始です。

仮想通貨をテーマにしたアイドルユニット誕生!というフレーズは日本だけでなく海外でも大きな注目を集めています。

仮想通貨少女は、今ある仮想通貨の投機としての魅力性だけでなく、素晴らしい未来を創る技術だという事をエンターテイメントを通じて推進していくことを目指して活動しています。

各メンバーに属性という形で仮想通貨の銘柄担当が割り振られており、リーダーを務めているのはビットコインではなく、ビットコインキャッシュの属性を持つ「成瀬ららさん」です。

一見仮想通貨のブームに乗っただけのように見えますが、『数ある仮想通貨の中から未来のある通貨を厳選し正しい知識をエンターテイメントで広めるユニット』としているだけに、リーダーがBCHという点や歌詞もより今の(特にツイッターの)仮想通貨のトレンドを追っているため、仮想通貨に投資している人が楽しめる内容となっています。

初披露ライブでの「月と仮想通貨と私」という楽曲では、『高値掴みの危険性』や『ガチホ』、『ICO詐欺に気をつけろ』などツイッターで度々聞く内容や、リップルに関しては『いくで。やるで。リップル買い増しや。(通称:IYRK)』とリップルに関するツイートでも有名な100億円PLAYER《絆》IYRK会長さんのフレーズも引用されていました。

コインチェックユーザー向けの無料イベント

コインチェックのXEMハッキング事件は、未だユーザーの出金停止や保証が行われていない状況にあります。

仮想通貨少女の事務所でも、仮想通貨口座はコインチェックを利用していたため同じ境遇にあると公表しています。

仮想通貨市場が落ち込む中、『こんな時だからこそ!皆様に笑顔を届けれるようなエンターテイメントを考え、少しでもコインチェックユーザーさまのお気持ちを和らげてあげたいと考えております。』とコメントした上で無料ライブの開催を発表しました。

ライブ概要

予約について

予約日時:2月6日‪(火)12時からWEBにて受付開始

人数:‬100名限定

費用:無料

コインチェックユーザー無料ライブについて

開催場所:南青山 Future SEVEN

開場:17:45 / 開演:18:00 ※予定

仮想通貨少女公式

記事引用元
仮想通貨少女:コインチェックユーザー向け無料ライブ開催!予約開始は明日12時



BitFury:ビットコイン犯罪に対するブロックチェーン調査ツールを新実装

BitFury:ビットコイン犯罪に対するブロックチェーン調査ツールを新実装
世界的マイニング会社Bitfury:新ツール「Crystal」における2つの活用事例
一つ目は、不正なビットコイン取引の追跡。二つ目は金融機関のためのコンプライアンス対策、及びリスク管理です。
ビットコインのブロックチェーン非匿名化による影響
リスクスコアリングを自動化することで、セキュリティを重視する仮想通貨の魅力を一層引き立てる可能性について解説しています。

ビットコインマイニング会社として世界トップクラスのシェアを誇る「Bitfury」は、2011年創業。多国籍ブロックチェーン研究グループへと成長を遂げました。

そんな「Bitfury」が、新たに開発したツール(Crystal)の実装とともに、法執行分野への進出を開始しました。

Crystalツールは、主に二つのユースケースを想定してデザインされています。

ユースケース1

一つ目は、「法執行」のためであり、犯罪行為と関係した不正なビットコイン取引を追跡することです。

ビットコインは、度々ランサムウェア攻撃(ユーザーのデータを強制的にエンクリプト(暗号化)し、それをデクリプト(復号化)するための身代金を払わせるように強要すること)に悪用されてしまいます。

ワーム型ランサムウェアとして悪名高い「WannaCry」は、2年間に$2,500万ドル(約27.5億円)に相当するビットコインを不当に奪い取りました。

WannaCryの製作者は、その被害規模の大きさ(約4,400億円)にも関わらず、未だ逮捕されていません。

Crystalチームによると、攻撃自体は「3時間の内に追跡できた」と主張、仮想通貨取引所に対し、「疑惑のウォレットアドレスに関する取引の一時停止を命じることができる」との見解を示しています。

ユースケース2

二つ目のユースケースは、金融機関のための「コンプライアンス対策」と「リスク管理ツール」です。

Crystalのケーススタディとしては、ビットコインベースのベンチャーキャピタルを医療部門向けに利用することが挙げられます。

ここでのツールの目的は、国家による制裁、テロの資金供与、マネーロンダリングに対する規則とのコンプライアンスを正しく証明することです。

資金の出所、および送信先における透明性の高い報告を行うことにより、国内法とのコンプライアンスを証明できるのです。

このことで、ベンチャーキャピタルファンド及び、その基本財産に対する訴訟リスクを未然に防ぐことが可能になります。

さらにCrystalは、マイニング作業がポンジ・スキームでないことを確かめ、自由投票で選ばれた役人による汚職(ビットコインを通した賄賂)を予防するための「監査能力」もアピールしています。

新開発ではない

Crystalツールは、BitFuryグループによるブロックチェーンの非匿名化を目標とした、継続的な取り組みの一環です。

2018年初頭の時点で、BitFuryグループは関連するウォレットをまとめる新たなメソッドの進展を発表しました。

また、「ギャンブル、マイニングプール、麻薬取引」との関連アドレスを見極めるため、オフチェーンデータを用いて検査する、確率モデルを解説した、詳細なホワイトペーパーを発行しています。

1ヶ月ほど前に発行されたこのホワイトペーパーは、すでにブロックチェーンの約15%を「非匿名化」することに成功したとされています。

マーケティング資料によると、すでに実利用が始まっており、いくつかのプロファイル調査に影響を与えた可能性が高いとのこと。

Crystalで最も意義深い開発は「自動化されたリスクスコアリング」であり、近い将来メジャーな取引所によって実装される可能性が示唆されています。

非匿名化がもたらす影響

Bitfuryによる、ビットコインのブロックチェーン非匿名化への開発は、セキュリティを重視する仮想通貨の魅力を一層引き立てる可能性を秘めています。

我々は、悪意を持った「マルチウェアの開発者」が取引所に資金移動させる際、ビットコインから追跡困難な仮想通貨(Moneroなど)に乗り換えるケースを、散々目の当たりにしてきました。

Crystalを使用することで、多くのランサムウェア開発者は、仮想通貨取引所によるリアルタイムの取引停止措置を避けるために他通貨による決済を目論み、最終的にドルに戻さざるを得なくなるのではと考えています。

BitFury Launches Blockchain Investigation Tool to Fight Bitcoin Crime

Fev. 4, 2018 by Jake Sylvestre

参考記事はこちらから

ビットコインニュース一覧

記事引用元
BitFury:ビットコイン犯罪に対するブロックチェーン調査ツールを新実装



チームALISに聞く:46の質問

チームALISに聞く:46の質問
分散型ソーシャルメディアプラットフォームALISへの質問まとめ
2017年12月23日に行われたALIS東京Meetup/2018年1月4日に行われた福岡のQAセッションで、参加者から募集した46の質問をまとめました。

ALISとは⽇本初のブロックチェーン技術を用いた分散型ソーシャルメディアプラットフォームです。

ALISについての詳細はこちらの記事で紹介しています。

ALISとは⽇本初のブロックチェーン技術を用いた分散型ソーシャルメディアプラットフォームです。広告を排除することで本当に価値のあるコンテンツが発⾒されやすいソーシャルメディアプラットフォームの創出を目指しています。

今回は、2017年12月23日に行われたALIS東京Meetup/2018年1月4日に行われた福岡のQAセッションの書き起こし記事です。

内容公開の許可をしていただいた株式会社ALISの皆様に深く御礼申し上げます。

46の質問一覧

目次
  1. ALISについて(1~10)
  2. ALISと他のライバル社との違い(11~14)
  3. ALISプラットフォームについて(15~36)
  4. ALISの将来について(37~40)
  5. ALISチームについて(41~46)

ALISについて(1~10)

1.株式会社ALISの株主構成は?

ファウンダー3人しか株を持っていません。現在はICOで調達させていただいた資金で事業運営しています。

2.どのようにマネタイズするのか?

早ければ4月に発表する予定ですが、しばらくはトークンの価値向上に専念します。ちなみに広告収入によるマネタイズは考えていません。

また、売り上げに関してしばらくは気にしていません。

将来的には集めたデータを企業と連携して使うことや、トークンを使ったマネタイズも考えています。

このあたりは早ければ4月に共有できればと思っています。

ただし最初はマネタイズにこだわりたくないです。

3.ALISチームの保有しているALISトークン数は?

全体の50%です。チーム保有のトークンを急に市場に大放出することはありません。

ただし、トークンの流動性を高めるために何かすることはあるかもしれません。

トークンの流動性を高めるための施策など、ALISコミュニティにとって価値があることを行う場合は、事前にコミュニティ投票などした上でトークンの使用は決める予定です。

4.ALISの(トークン市場供給量の)インフレ率とトークン価格への影響は?

向こう三年間は、予想では年間10%のインフレ率です。

3年で1.3倍のトークン発行数になりますが、それ以上にトークンの価値を上げれば良いと思っています。

5.ALISのサービスが仮想通貨を使う必要性

トークンエコノミーを最大限活用するためにトークンを利用しております。

ALISの目指す価値である「信頼できる記事」を書く・見つけると報酬としてALISトークンを配布するという仕組みにより、コミュニティが同じ価値実現に向けて協力することができるのではと考えています。

6.法務関連の進捗は?

関係省庁と相談をしながらやっているので問題なくやっています。

国としてもどういう方向でやっていこうか、我々からも意見を出し、そこの調整を進めています。

7.マーケティング予算は?

マーケティング予算が何を示すのかによりますが、いわゆる広告宣伝費という意味ではほぼ0円です。

8.法人上場は?

事業運営上必要であると考えれば検討いたします。

その必要性の想定についても資金調達のためではなく、トークンエコノミーと既存の社会の接続のためといった形になると考えております。

9.ALISアンバサダーの人数は?

初期は海外で10人、日本で5人です。

10.サービスのローンチまでキャッシュは持つのか?

全然大丈夫です。

ALISと類似サービスとの違い(11~14)

11.Steemitとの違いは?

シンプルなトークンの設計と世界観を兼ね備えたユーザー体験が異なります。

また、これは将来的な話ですが、ALISとしてはメディアはあくまで第一歩目として、信頼できる人と情報が必要とされるあらゆる領域への展開を考えています。

12. Steemitについてどう思うのか?

よく競合の引き合いとして出されますが、前提として我々はそうだとは考えていません。

そもそも仮想通貨業界はまだまだ発展途上ですので全プレイヤーで盛り上げる必要があると思っています。

サービスとしてもALISは日本人向けでわかりやすいユーザビリティを大切にしていること、更にはブログメディアとしてではなくソーシャルメディアとして最終的には多岐に渡った信頼可視化を実現したいと考えているため、ポジションも明確に異なると考えています。

また、Steemitは日本の法律に乗っ取り運営をしていかなければならないので日本への参入は容易ではないと考えています。

13.VALUやタイムバンクとの違いは?

信頼できる記事を書いた・見つけた人にトークンを配布するという形なので、トークンの価格の決まり方や信頼できるユーザの見つけ方等、あらゆる点で違いが出て来ると思います。

また、独自トークンを発行しているかどうかという性質的な違いもあります。

14.プロダクトでどこまでがブロックチェーンなのか?

STEEMで言うところの画像投稿やテキスト、ALISで言うところのコンテンツは、ブロックチェーン上にはのせない方向です。

例えばWikiLeaks(政府の規制を公開できるサービス)のようなものであれば、ブロックチェーン上にのせても良いと考えています。

投稿されて改ざんされないようにしたいような文章ならブロックチェーン上でも良いと思いますが、あとはいらないと考えています。

全てをブロックチェーンに乗せてしまうことによるユーザー体験の喪失もあると考えています。

ALISプラットフォームについて(15~36)

15.どのようなプラットフォームにしたいのか?

良質な情報やオリジナルの考え方を持ちながら、既存のブログメディアでは情報発信の価値を見いだせなかった方々がALISなら続けられる状態をまず目指したいです。

16.「いいね」を乱発したり、ある記事を一斉に「いいね」するなどの不正対策はどのようにしていくのか?

これはサービスのキモだと思っています。ただし、ある程度のイタチごっこは覚悟しています。

そのためのクローズドβ版であり、リリース後も毎週ロジックに変更を加えながら最適解をテストするくらいはしていく予定です。

17.「いいね」はALISトークンがなくても大丈夫?「いいね」を押すとALISトークンが消費されるとなると「いいね」をしないのではないか?

「いいね」を行うことでALISトークンが消費されることはありません。将来的にその「いいね」が多くなるとたくさんALISトークンがもらえるだけです。

18.信頼できる記事と人の判断基準を作るには?

人と人との関わりを見ます。例えば「いいね」が多い人。

「いいね」が多いというのは信頼度がある証拠にもなります。また、同じ「1いいね」でもどの人が「いいね」しているかも関係してきます。

19.英語、日本語分ける予定ですか?

分けるものと分けないものがあります。

20.デザインのカスタマイズはあるのか?

今のところ考えていませんが、ユーザの価値向上のために必要だと判断した場合は考えていきたいと思います。

21.目標のユーザー数は?

初期はユーザー数ではなく信頼のロジック構成をつくりきることが目標です。

信頼ロジック構成の元の「信頼されるユーザー数」を増やしていきたいと考えています。

検証を終了した後にユーザー数を増やしていきます。

22.ALISトークンの発行数は多いのでは?

発行数だけでみると私たちよりも多く発行しているモノも多くありますし、数が多いとは思っていません。

23.ALISの記事の著作権は?

ユーザーになります。ユーザーが作ったものはユーザーのものとなります。

24.既存のメディアとのリンクはどのようにするのか?

既存のメディアとは違うように動くからあまりイメージできません。

APIを使って他のメディアと連携するようなことはあると思いますがまだわからない状態です。

25.最初の書き手の選定基準は?

まず、メディアとして最低限の情報の質を担保するために既存の仮想通貨ブロガーの方に数百人入っていただけるようにします。

加えて、過去ブログを書き続けることができなかった人やこれから書きたいと考えている人が3倍くらい参加いただけると検証に適切なバランスです。

そして、今までブログを書いてこなかった人がトークンをもらうことでALISの仕組みだと

1. より多くの記事を書くようになるのか?

2.書き続けられるのか?

3.皆様からいいねがもらえるのか?

この三点をクローズドβ版で検証していきます。

26.ハッカー対策は?

WEBアプリケーション部分については一般的なセキュリティ対策を徹底的に行います。

また、可能な限りサーバレスとすることでリスクを低減する設計を行っています。

ÐApps部分については最も堅牢性が重視される箇所なので、外部からの監査も含め品質担保を最優先課題として捉えています。

27.R18コンテンツはどのように対応するのか?

検討します。

28.登録認証はどうするのか?

※Facebook認証としていたMeetup時から変更

Meetup後にチーム内で検討して、現在はFB認証ではなくSMS認証の予定です。

29.ALISの発行上限は?

今は定めていませんが、将来的に方向性が見え、コミュニティの同意が得られるようであれば発行上限をロックする可能性もあるかもしれません。

30.ユーザーはどのくらい稼げるようになるの?

あくまで現在の時価総額からのシミュレーションですが、2億5千万円(ALISトークン)をを分け合う形となります。

31.トークンのトランザクションはどのように設計するのか?

ALISのトークンはEthereumブロックチェーン上で、ERC20という標準に則って設計されています。

現状Ethereumのスケーリングは需要に追いついておらず、各種のソリューションも実際に運用されるまで半年から1年半はかかると見ています。

そのため私達のアプリケーションで検証・実現したいヴィジョンは、まだEthereumオンチェーンで実現するには時期尚早と考えています。

できれば全てオンチェーンで実現したいところではありますが、現在はプライベートチェーンの運用等、ある程度のオフチェーン処理もやむを得ないと考えています。

もちろん環境が整った暁にはオンチェーンへ集約する前提でロードマップを引いています。

32.新聞社や他のメディアなどが投稿することは可能?

可能です。

33.投稿した記事を更新できる?

出来ます。

34.ICOの際にプロダクトがなかった理由は?

ひとつ目は、ファーストペンギン(日本初の大型ICO)になることの利益が大きいと予想したためです。

ふたつ目は、日本のICOや仮想通貨を盛り上げたかったためです。

35.アンバサダー(自発的にクチコミを発信する顧客)への報酬は?

報酬はありません。報酬を渡すとフラットな関係にならなくなるからです。

当然、インサイダー情報も手に入りません。

36.今、公開しているブログ記事をALISに転載できるのか?

出来ます。

ALISの将来について(37~40)

37.他の大手取引所で上場するかどうか?

上場は狙っています。

ただしサービス無くしてトークンだけ流動性を持たせることは良くないと思っているので、プロダクトと一緒に上場させるのが目標です。

国内だけに限らず、海外も狙っています。

38.ALISの事業は何年続けられるか?

ICOで調達した資金だけで、2~3年程度は続けられると考えております。

その間に保有しているトークンの価値を上げられないことはないでしょう。

39.ALIS内で他の仮想通貨と取引できるようにする予定は?

現在その予定はありません。

仮想通貨交換業者登録を行うには、仮想通貨交換業者の免許を取らないといけない点と、莫大な費用が必要です。

40.4月から新しいロードマップを開始するとありましたが、メディア以外の分野で進出する可能性は?

基本的にはメディアをベースに、ユーザ間のソーシャルの機能を強めて行きたいと考えています。

他にもトークン自体の使いみちを増やすようなことは挑戦していきたいですね。

ALISチームについて(41~46)

41.ALISトークンを持っていますか?

ホワイトペーパーに記載した通りの配分でALISトークンを保有しています。

ただし、論理的な問題もあるので社員がALISトークンを取引所で購入することは自主的に禁止しています。/P>

42.チームの人間関係は?

チームメンバーは元々同僚です。

よく喧嘩しているのかと言われるほど、それぞれが考えをもって議論していて、とてもチームワークが良いです。

43.納税の準備は?

もちろんしっかりやってます。

44.開発者の石井さんはどんな方?仮想通貨投資の経験は?

業界歴13年超のエンジニアで新技術や未経験の業務を好み、ブロックチェーン技術にも昔から関心があります。

The DAO事件やMt.Goxも普通に経験。

45.(デザインを担当している)うさぎさんが顔を隠す理由は?

デザインを重視してやっていきたいからです。

46.twitterで投稿している方は?

大体が水澤です。

記事引用元
チームALISに聞く:46の質問